ポストペイ プリペイド




ポストペイとプリペイドの違い

皆さんが利用している電子マネーには、2種類あることを御存知でしょうか?
『ポストペイ』と呼ばれるものと、『プリペイド』と呼ばれるものです。
今回はこの2種類の内容について紹介します。

・ポストペイとは?
ポストペイは、クレジットカードと似ています。
代表的なものがPiTaPaです。


クレジット機能を付けていなければ、クレジットカードとしては利用できませんね。
しかしPiTaPa内の残高がなくなると、自動チャージ機能により、自動的にチャージされて後日利用分を口座から引き落とされるのです。
おそらくPiTaPaを利用している方も、実際はクレジットカードと何が違うの?と思われる方が多いことでしょう。


というのもクレジットカードではありませんが、駅に付属のコンビニではクレジットカード同様に買い物もできて使用できてしまうのです。
ということでまとめてみると、クレジットカードの様に広範囲には利用できないけれども、一部店舗では利用できる、クレジットカードによく似た性質を持っているもの、ということになるでしょう。

・プリペイドとは?
プリペイドは、あらかじめチャージ(入金)している金額分を利用することができます。
残高が無くなった時点で、指定されている機械やコンビニなどからチャージして、また利用できる状態にしておく必要があります。


プリペイド式は、残高が無くなれば追加して利用するということを繰り返し行うのです。
もちろんチャージをする時に現金が必要になるので、使いすぎる事もありませんね。
そして悪用される可能性も極めて低いのが、プリペイド式の魅力です。

通常クレジットカードの審査は数週間かかる場合が多いですが、申し込んでから最短即日で作れるクレカがあることをご存知でしょうか?それがコチラです。→ACマスターカードの審査に通る方法とは?※評判・口コミあり



↑ PAGE TOP